日々の安心を支える、
先進のセキュリティシステム。

共用部マンションならではの行き届いた防犯体制

オールマイティシステム 《Tebra pass》手がふさがっていてもエントランスから玄関扉まで、カンタン解錠。

  • ※エントランス、エレベーター、住戸前の三重セキュリテイ

電気錠システムのTebraキーをカバンやポケットにいれたまま、ハンズフリーで出入り可能なオールマイティシステム。
エントランスの自動ドアや宅配ボックス、屋外階段・自転車置場出入口、エレベーターとも連動し、玄関ドアまで鍵を取り出さず、スムーズに入室できます。

  • ハンズフリーキー「Tebra」

    「Tebraキー」をカバンやポケットに入れたまま住戸玄関ドアのリーダボタンを押すだけで施錠・解錠が可能な「Tebra cell」を採用。キーはリバーシブルで使いやすいスティックタイプのディンプルキーです。

  • Tebra pass リーダー

    共用部(風除室)Tebra passリーダは半径約2mで作動し、エントランス動線も妨げず、ストレスなく自動扉を通過可能です。

    参考写真

専有部玄関廻りの防犯性を向上し、開口部もしっかりガード

  • ダブルロック

    玄関ドアは、ハンドルの上下2ヶ所にシリンダー錠を設けたダブルロックを採用。防犯性を高めています。

    プッシュプルハンドル

    軽く押したり引いたりするだけで開閉でき、お年寄りや子供などすべての人に使いやすいデザインです。

  • フタ付上下ダブルスコープ

    外部から住戸内の様子を覗けないよう、内側にフタを設けたドアスコープ。お子様も覗けるよう、上下に設置しています。

    防犯サムターン

    玄関ドアの内側にある錠に防犯サムターンを採用。セキュリティ性能をさらに高める設備です。

  • クラビスF22シリンダー

    約5兆5,000億通りもの理論上の鍵違い数を有し、不正解錠や不正複製が極めて困難な仕様のクラビスF22シリンダーを採用。

    参考イラスト
    鎌付デッドボルト

    強引なこじ開けなどを防止するため、鎌付デッド金具を玄関ドアに設置しています。

防犯マグネットセンサー

全住戸の玄関ドアとすべての窓に、開口部の安全を見守る防犯マグネットセンサーを設置しています。

カラーモニター付インターホン

大きな液晶画面、タッチパネル式。また留守中の来訪者の録画機能や防犯セットもワンタッチ操作で簡単にできます。

  • 24時間・365日対応のALSOK警備システム

    快適なプライベート空間を実現するために、ALSOKのセキュリティシステムを採用。ALSOKガードセンターと管理会社緊急センターの連携で、暮らしの安心・安全を24時間見守ります。緊急時の連絡は、指定連絡先に電話報告。24時間365日体制でスピーディーな対応でお応えします。

  • オートロックシステム(カラーモニター対応)

    住戸内から集合エントランスの来訪者を映像と声で確認後、解錠。2重のチェックで訪問販売や不審者等を確認できます。

  • 防犯カメラ

    マンションライフの安全を24時間見守り、共用部分の死角をフォローするために、防犯カメラを随所に設置。カメラの存在によって犯罪の抑止効果も期待できます。

  • エレベーターカメラモニター

    1階エレベーターホール壁面に、カゴ内の状況が映像で確認できるカメラモニターを設置。カゴ内の安全に配慮しています。

※掲載の設備写真は2020年11月モデルルーム(B2タイプ・モデルルーム仕様)にて撮影したものです。

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