それは、
従来の住まいにプラスした
もっと「私らしさ」を叶えるスペース。

その新しい生活様式に応じて、
従来の間取りにもうひとつ自由空間プラスする。

それが「モアトリエ」です。

  • 『三鷹の杜ザ・ハウス』(分譲済)
    参考写真
  • 『リビオシティ西葛西親水公園』
    (分譲済)
    参考写真

「モア(もっと、それ以上の)」+「アトリエ(創造空間)」の意味を込めた「モアトリエ」は、当社が2012年に開発した、従来の間取りにプラスアルファの空間を加えることで、住む人のライフスタイルや個性、家族構成などによって購入後に変化する住まいへのニーズに対応する自由空間です。

  • キッズコーナー
    イメージイラスト
  • 書斎・ワーキング
    スペース
    イメージイラスト
  • 趣味を満喫する
    スペース
    イメージイラスト
  • ファミリー
    クロゼット
    イメージイラスト

ライフスタイルの変化やニーズに応じて、自由にカスタマイズできる空間です。
皆さまもプロのコーディネートを参考に、モアトリエ空間をアップデートしてみてはいかがでしょうか。

メイクもオンライン会議もできる! テレワーク・モアトリエ

インテリアはウォルナット系を中心に。
スペースが限られているので、
軽さのあるチェアなどをチョイス。
鏡で広さ効果を最大活用!

コーディネート例
  1. 1スツール
  2. 2ワークデスク
  3. 3ウォールシェルフ
  4. 4デスクランプ
  5. 5壁掛けミラー
  6. 6プリンターワゴン
  7. 7壁掛けアート
  8. 8ラダーハンガー

フリマアプリ用の物撮りはココで! 撮影スタジオ・モアトリエ

インテリアは、ホワイト・グリーン・
ブラック&ナチュラル系で統一。
壁とライトを使って、即席の
ママズ・撮影スタジオが完成!

コーディネート例
  1. 1シーリングライト
  2. 2壁掛けアート
  3. 3ラック付デスク
  4. 4スツール
  5. 5ハンガーラック
  6. 6ラウンドバスケット
  7. 7コートフック

アンケート結果によれば、「モアトリエがマンション購入のきっかけになった」
答えた方が8割超となりました。
入居後もほとんどの方が「とても満足」「満足」と高評価でした。

  • Q.モアトリエに満足している?

  • Q.モアトリエは購入の
    きっかけになった?

  • Q.現在、どうやって使っている?

    現在のモアトリエの使い方は6割の方が収納スペースにしているという結果に。またキッズコーナーやワークスペースにしている方も一定数いらっしゃいました。

  • Q.どんなタイミングで、
    どんな空間にする?

    子どもの成長にともなって、キッズコーナーや子ども用品を置く収納スペースにしたり、独立にともなって、ご自身の趣味スペースにと考える方がほとんどでした。

  • Q.今後、モアトリエの
    使い方を変更しそう?

  • 「子どもが生まれたことで、夫の書斎からキッズコーナーに。子どもが小学校に上がったらスタディスペースにしようと思っています。ライフスタイルの変化に合わせて用途を変えられる点に満足しています。」

    (92さん)

    「在宅勤務のスタートに合わせて、それまでパントリーとして使用していた空間を、独立したワークスペースとして活用できるようにしました!状況に応じて作り替えができるので助かりました。」

    (ラタトゥイユさん)

    「頻繁に使用しない客用布団や、飲料水などをまとめて置く収納スペースとして使っています。空間が長方形なので使いやすい!」

    (ぽーぽーさん)

リビオシリーズでモアトリエ付のお部屋にお住まいの入居者様に、ご自慢のモアトリエを投稿していただきました。なかにはプロ顔負けの空間にしている方も!厳正なる審査の結果、『ベスト・モアトリエ賞』に輝いたモアトリエ活用事例をご紹介します。

CREATIVE DESIGN OFFICE 代表
(一社)インテリアスタイリング協会 理事

鬼澤 孝史

店舗・商業施設をメインに、そのデザイン性・
独自性の感性を生かし住宅等のインテリアデザイン・
コーディネート・インテリア設計も手掛ける。

株式会社Laugh style 代表取締役
インテリアコーディネーター

小島 真子

モデルハウスやサロン、ホテルのインテリア
コーディネートから法人企業とタイアップによる商品や
店舗プロデュースまで幅広く活動中。

収納プラスワンの機能付きで工夫が見られます。ライフスタイルに合わせ家族時間と個の時間を上手く共有して作り出せていますね。(鬼澤)
空間上部の使い方の上手さ、また、空間のテーマ作りがしっかりしている為、世界観が感じられる空間となっていました!(小島)

洋室(1)のつながりを活かして、モアトリエの半分はクローゼットとして、
残りは置き場に困るストック品やお掃除アイテム、シーズングッズの収納空間として活用できます。

動線を意識して、収納の定位置を決めることが大切。

働くママも増えてきているなかで、いかに身支度や身の回りの整理をストレスなくできるかが重要視されています。このモアトリエという空間を活用して、普段置き場に困るアイテムや身支度の時間を短縮できるアイデアを詰め込んでみました。

大事なのは収納に定位置を決めること、そして動線を意識して、極力ワンアクションでモノが取り出せることです。ぜひ実践してみてください。

インブルーム株式会社
伊坪 美和
10年前に整理収納アドバイザーの資格に出会い、片付け理論を学び、ノーリバウンド収納を取得。
大阪出身でもともと面倒臭がりや。だからこそ、お片付けが苦手な方を笑顔にしたい!と願っています。
  • ■得意とするお片付け
    キッチン、子供部屋、クローゼット。美的収納に自信あり
  • ■資格
    整理収納アドバイザー 1級
    企業内整理収納マネージャー
    生前整理アドバイザー
    ファイリングデザイナー 2級
    パーソナルカウンセラー
  • ■メディア出演
    「ガイアの夜明け」TV出演
    「この差って何ですか?」TV出演
    「Mart」雑誌掲載
整理収納サービスのパイオニアとして、12年間で10,000件という実績を誇るプロフェッショナル集団。在席するお片付けコンシェルジュは全員が整理収納アドバイザー資格の保有者で、整理収納サービスを通して、あらゆるお客さまのお片付けのお悩みを解決します。

※掲載の内容は当社施工例であり、本物件モアトリエの寸法、広さ、帖数とは異なります。
※扉、照明、コンセント等の位置、形状については図面集にてご確認ください。

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